漢方薬・鍼灸・ホメオパシー・ホモトキシコロジー・
ハーブ・フラワーエッセンス・食事療法・
アニマルコミュニケーション

プレマ動物ナチュラルクリニック
自己治癒力を高めて病気を予防・治療する動物病院 
   
ご挨拶 治療方針 診療時間 電話相談 

スタッフ紹介  ■アクセス
  動画  ■ブログ

メールでのご連絡・お問い合わせ


当クリニックでは、1999年の開院以来、化学薬品だけに頼らず、様々な自然薬でコンパニオン・アニマルのもつ自己治癒力を活性化させて、病気の予防や治療を行っています。また、メンタル・ケアにも力を入れています。


各疾患に対する自然療法のご紹介
 
 猫の慢性腎臓病  犬の慢性腎臓病  認知症

 気管虚脱  がん  慢性膵炎  犬の尿失禁

 アレルギー性皮膚炎
  てんかん  膀胱炎

 犬の難治性の下痢  犬の顔面神経麻痺

 椎間板ヘルニア  僧房弁閉鎖不全症  心筋症

  

各種自然療法の解説 
 ・漢方薬と中薬
 ・ホメオパシー
 ・ホモトキシコロジー
 ・鍼灸とバイオパンクチャー

 ・丸山ワクチン
 ・ルペオール 
 

メンタル・ケアのご紹介 
 フラワーエッセンス
 ・アニマル・コミュニケーション

 ・ソウル・コミュニケーション
 

体験談
 身体の治療
 アニマル・コミュニケーショ



お知らせ

新しいお知らせはこちらから⇒


○犬と猫の腎臓病の早期発見の為の新たな血液検査として、SDMAという項目を当クリニックで検査できるようになりました。

SDMAを検査に取り入れることで、従来の検査と比較して、数カ月から数年も早く慢性腎臓病(CKD)を発見することが可能になります。

これに合わせて、2018年からは、BUNやCreはまだ基準値の範囲内であるが、SDMAのみが上昇している状態のワンちゃんに対して、腎臓病の進行を抑制する漢方薬を処方させていただいておりますので、治療をご希望の方はご連絡下さい。(遠方の方も可)


○皮膚の肥満細胞腫、乳腺腫瘍に対して、免疫を活性化するクリームの塗布療法で高い効果(肥満細胞腫では、ほぼ100%)が出ています。
また、犬のメラノーマ(悪性黒色腫)に対してルベオール療法を行なっています。
上記各治療をご希望の方はご予約の上、ご来院下さい。



○アニマルコミュニケーションなどのメンタルケアをご希望の方へ⇒


○診察中のお電話への対応について

当クリニックには専任の受付担当者がおらず、獣医師1名で診察していることが多い為、診察ご対応中はお電話に出ることができません。 (カウンセラーも、カウンセリング中はご対応が不可能な状態です。)大変ご不便をおかけ致しますが、診察のご予約やお問い合わせにつきましては、できるだけメールでお願い致します。(メールには必ずお名前とご連絡のつくお電話番号をお書き添え下さい。)
なお、携帯メールからのお問い合わせの方は、必ず下記当院のアドレスからの受信を可能な状態にしてから、お問い合わせ・お申し込みをお願い申し上げます。(こちらからの送信が受信不可で送信できないことがございます。)

お手数・ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。



〒224-0003
神奈川県横浜市都筑区中川中央1-5-9 キタ・トマトビル1F
電話&FAX:045-912-1346
メール:prema-anc@nifty.com(24時間受付)

☆日本全国対応可能




コンパニオン・アニマル健康まめ知識

 食の重要性
 
 遺伝的な問題

 人もコンパニオン・アニマルも母乳不足は深刻

 心と体のバランスの重要性

 なぜ問題行動を起こす子が増えているの?

 震災とコンパニオン・アニマル