食事療法・漢方薬・ハーブ療法・ホモトキシコロジー・組織細胞療法・ホメオパシー・
フラワーレメディ・アニマルコミュニケーション

プレマ動物ナチュラルクリニック

内科クリニック

アレルギークリニック

自己治癒力を高めて病気を予防・治療する動物病院です。
   
 当クリニックでは、1999年の開院以来、化学薬品だけに頼らず、食事療法や様々な自然薬でコンパニオン・アニマルのもつ自己治癒力を活性化させて、病気の予防や治療を行っています。また、メンタルケアにも力を入れています。

  

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各疾患に対する自然療法のご紹介

自然療法はすべての疾患に対して有効ですが、その中でも当クリニックで特に高い治療効果を上げている疾患をご紹介します。 

 犬の慢性腎臓病

 猫の慢性腎臓病

 猫の歯肉炎・口内炎

 犬のアレルギー性皮膚炎(改善率90%以上)

 猫のアレルギー性皮膚炎(改善率80%以上)

 犬の慢性胃腸炎(慢性腸症)、腸リンパ管拡張症

 犬の消化器型リンパ腫

 猫の慢性胃腸炎

 猫の消化器型リンパ腫

 犬の僧帽弁閉鎖不全症

 がん

 てんかん

 認知症

 気管虚脱

 犬の尿失禁

 膀胱炎

 肝臓病

 慢性膵炎

 猫の心臓病


そもそも病気の原因は何なのでしょうか?

あらゆる病気の原因は、以下の5つに集約できます。

1.金属汚染
・水道水などに含まれるアルミニウムや鉛
・狂犬病予防注射やマグロなどの大型魚に含まれる水銀
・ちなみに人間では歯科金属(歯の金属製の詰め物。昔はアマルガム、今はパラジウム)が非常に問題となります。

2.電磁波
・家電から発生する低周波の電磁波と4G、5GやWi-Fiなどから発生する高周波の電磁波

3.潜在感染(ウイルス、細菌、カビ、ダニ、寄生虫)
・発熱や下痢などの強い症状は出ないが、体内で慢性的に炎症を引き起こしたりするようなウイルス、細菌、カビ、ダニ、寄生虫の感染を潜在感染と呼びます。

4.化学物資
・食品添加物(ペットフードを食べている動物は特に)、残留農薬、シャンプーや洗剤など。

5.精神的ストレス

これらの5つの病因が体内で絡み合い、健康な体に歪みが生じて、自分で排出(デトックス)できる範囲を超えたとき、動物(人も含めて)は病気を発症します。

当クリニックでは、腎臓、肝臓、膵臓、脳、各種癌、アレルギー、自己免疫疾患などの各対象臓器に対する自然治療はもちろんのこと、上記の5つの病因を取り除く治療を併用することで、より効果的・根本的に治療するアプローチもご提案させていただいております。



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各種自然療法の解説
 ・漢方薬
 ・ホモトキシコロジー
 ・ホメオパシー
 ・幹細胞培養上清液
 ・組織細胞剤
 ・丸山ワクチン


メンタルケアのご紹介
 フラワーレメディ
お知らせ(2024年6月1日ご注文分より、価格改定となります。)
 ・アニマル・コミュニケーション
 ・ソウル・コミュニケーション


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体験談
 
身体の治療
 アニマル・コミュニケーショ




お知らせ
お知らせ
〇当院で、メンタルケア全般を担当している理恵子先生が、2024年6月上旬から7月上旬まで、出張研修のため不在期間となります。

大変申し訳ございませんが、その間、アニマル・コミュニケーション、ソウル・コミュニケーション、ディクシャ、フラワーレメディの処方等のメンタルケア全般のご依頼を受けることができませんので、あらかじめご了承ください。

7月10日から、ご予約受付を再開させていただきます。
<※なお、5月分のご予約受付は終了させていただきました。>

理恵子先生の不在期間中、ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解・ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。



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お手数をおかけ致しますが、診療や電話診察などのご予約は、以下のフォームからお申し込み下さい。

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コンパニオン・アニマル健康まめ知識

 食の重要性
 
 遺伝的な問題

 コンパニオン・アニマルも母乳不足は深刻

 心と体のバランスの重要性

 なぜ問題行動を起こす子が増えているの?

 震災とコンパニオン・アニマル




 
クリニック外観



靴を脱いでくつろげる待合室


   

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