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猫の肝臓病に対する自然療法

肝臓関連の数値が高く、治療してもなかなか下がらない、あるいは、黄疸が出ているなど、猫の肝臓病の治療には、ホメオパシーやホモトキシコロジー、プラセンタ注射(ラエンネック)や組織細胞療剤の注射などを使用します。

漢方薬やハーブなどは、苦手な子が多いため、あまり使いません。

個々の状態にもよりますが、かなりの効果が期待できます。

治療をご希望の方はご予約の上、ご来院下さい。
また、ご遠方であったり、ご愛猫が通院を極端に嫌がったり、体調が悪すぎて動かせないなど、何らかのご事情で直接ご来院できない場合は、まず電話カウンセリングをお受け下さい。その後、必要な自然薬をお送りさせていただきます。

診察、電話カウンセリングのご予約は、045-912-1346までお電話いただくか、こちらのフォームからお申し込み下さい。




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