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アニマルコミュニケーション体験談

患者様のご協力を頂き、アニマルコミュニケーションの体験談をご紹介させて頂いております。
「こうした選択肢があるのだ」ということを、アニマルコミュニケーションを全くご存じない方や、ご関心を持って頂いた方に少しでも当クリニックについて知って頂ければと、このページを公開しております。
ご協力頂きました、患者様にはこの場をお借りして、深く御礼申し上げます。


●4歳のチワワ×プードルの女の子の保護者です。

彼女は家族内で急に浮上した問題で、すごく気を使っていたようでした。

もともとよく気の付く子ですが、ここ数か月の間は、異常に家族の顔色をみたり、家の物音ひとつにもとても敏感になっていました。

家族の問題については、具体的に彼女に話したわけではないですが、きっと空気を読み取っていたのだと思います。

理恵子先生にお話しを聞いてもらえてほっとした様子でしたし、そのあとのフラワーレメディもすごくよく効いて、「だいぶ落ち着いた様子になったね」と子供とも話しました。

これからはエネルギー・ケアのほうも継続していくことにしました。理恵子先生、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。


●13歳のMIX猫の男の子の保護者です。

まだうちの子が若いころからお世話になっています。

もともと割とナーバスなところがある子ですが、決して無口なわけではないようで・・・(汗)。

理恵子先生には、最初から愚痴ではありましたが、自分の思っていることを話してくれました。

とにかく自分が嫌だと思っていることを、理恵子先生に吐露するだけでも、ずいぶん違う様子です。

「猫ちゃんは、割と文句を言う子も少なくないですよ。でもそれはまずご家族が何か考えてくれるだろうと思ってのことが多いですし、私のことも一応は信頼してくれないと言ってくれません。愚痴でもなんでも言えることは大事なことなんです。それに・・・ツンデレなところはあるけど、こんなにママが大好きな子ですし、かわいい子ですよね?」
と言っていただきました。

確かに・・・私がいないと彼は、当初からダメな様子でした。

少しは「もう1、2頭いても・・」などと考えたこともありますが、彼は絶対嫌だと言い切っているので・・・
このまま彼がいる間は、彼との時間を大事にしてあげたいなと思っております。

これからもぜひ彼のお話を聞いてやって下さい。


●19歳のMIX猫の女の子の保護者です。

ずっと6年半、プレマさんにお世話になっておりました。

それまでは、にゃーにゃー鳴いても、「何を言っているのか」まったくわからず、検討もつかず・・・でしたが、理恵子先生に分かるように言ってもらえる?と伝えてもらってから、例えば「ここ開けて」「ごはんちょうだい」など、とにかくその前に立ってそこで鳴いたりするようになってくれました。

何より、とにかくこれまでより甘えたりも頻繁になり、意思をはっきり伝えようとしてくれるように変わっていきましたので、夫妻共にその変化をうれしく受け止めていました。

20歳まで大丈夫かな・・・と思っていましたが、2018年の春に旅立ってしまいました。

何よりも月に一度、プレマさんに行くのを楽しみにしていた子だけに残念ですが、近く、ソウル・コミュニケーションをしてもらう予定なので、彼女の最後の思いをきちんと受け止めたいと思います。


●10歳のプードル女の子の保護者です。

うちの子が1歳のころからもう9年、プレマさんでお世話になっています。

基本的には最初にアニマル・コミュニケーションを受け、それからはずっとエネルギー・ケアに夫妻(施術はほとんど夫の私と愛犬とですが)で通っております。

中年期以降から肝臓の数値が悪くなり、近所の病院での検査結果を持って、ホリスティック的な治療の相談を院長先生へ、メンタルケアを理恵子先生へとお願いしております。

共働きで、お昼間は近所の妻の両親宅に預けているため、2つの家と家族を守ってくれている彼女にはとても感謝しています。

理恵子先生に、うちの子の性格的なことや、常に気を払っている内容などを聞いて、とても参考になりましたし、そうしたことを気に掛けると、今ではうちの子もプレマさんに行くこと、理恵子先生や院長先生に会えることをとっても楽しみにしています。

シニアになってきましたが、元気で長生きできる生活を守りたいですし、今後も気持ちのケアも続けていってあげたいです。


●3歳と11か月のヨーキーファミリーの保護者です。

うちの子たちは、母犬がまだ幼い時期からお世話になっております。

昨年、仔犬たちを妊娠・出産したときも、母犬が体調やメンタルを崩した際、お世話になりました。

母犬はとってもまじめに慣れない子育てに寝る間も食べる間もないほどでしたが、理恵子先生に「事情が事情ですし・・・仔犬ちゃんたちもご一緒でいいですよ。ママ犬がまず元気にならないと仔犬たちも大変だと思いますので」と言っていただいてカウンセリングを受けたのですが、母犬は「この時間は私だけの時間」とリラックスしてくれて、おそらく産後はじめてくらい、理恵子先生のそばでうとうとと居眠りをしていました。

その後も育児には没頭していましたが、離乳をスタートさせた頃から徐々に子供たちとも離れる時間ができ、ごはんもちゃんと食べるようになってくれました。

今では仔犬たちのほうが育ってしまって大きいため、一緒に遊んだり、散歩をしてもどうも体力差が出てしまうようですが、おかげさまで元気に過ごせるようになりました。

すべての子を手元に置くことになるかどうかは分かりませんが、今後とも、ファミリーをよろしくお願い申し上げます。


●12歳のMIX猫の男の子の保護者です。

うちは多頭暮らしで、今までも何頭も治療やメンタルケアでプレマ先生や理恵子先生にお世話になってきました。

今回の子は、とにかく10年以上うちにいても、ほとんど甘えることもなく、怖がりで甘え下手な典型的な外からの保護猫といった感じの子でした。

ですが、うちにいるこの中では一番古株になったこともありましたが、腎臓機能の低下により、プレマさんにまたお世話になりました。

やはりコミュニケーションをしてから(毎回思うことですが・・・とにかくお話を聞いてあげると、うちの子たちは確実にこれまでもいい形で変わってきてくれたので)少しずつ、彼の行動や態度が変わり始めました。同居の子たちとも鼻であいさつをしたり、あれだけ他の子と壁を作っていたのに、一緒に居ることを嫌がらなくなりました。

むしろ一人だけ別部屋に置かれることを嫌うようになってくれたのです。

もともと極度に音に敏感なタイプで、怖がりでもあるので、最初はプレマさんでもすぐにソファーの後ろに隠れていました。

ですが、慣れてくると身体検査後は、理恵子先生に対してだけは、ソファーに身を隠しても心を許すようになってくれました。

もともと人は嫌いではないようすで、理恵子先生との会話もはずんだようで、彼の要望や意見は理恵子先生曰く「分かりやすいし、よくお話してくれます」とのことで、その意見や要望を反映させると、
より元気になってくれる様子が分かりました。

残念ながら、春になって急激に体力が衰えてしまいましたが、それでも最後までプレマでお話を聞いてもらうことは楽しみにしていたようでした。

また49日を過ぎたらソウル・コミュニケーションをお願いするつもりです。ありがとうございました。
またほかの子たちもよろしくお願い申し上げます。


●12歳のチワワの男の子の保護者です。

4歳の頃から定期的にお世話になっています。
元気だったころは、覇気があまりなく、どちらかというとあまり話さないタイプのおとなしい子だと思っていました。

ところが病気をして以降、理恵子先生にお話を聞いてもらうようになり、「とっても面白い子ですね」とおっしゃってもらって、彼は実は結構おしゃべりだということに気付かされました。

若いころは私を守ることに集中しすぎていたようすで、いつも疲れ気味だとのことでしたが、家庭環境が変わり、今はライバル?仲間?と呼べる相手もできて、逆にハリが出たようで、私一遍倒な生活からは離脱してくれたようすです。

それでも二か月の一度の健診の際には、忘れずコミュニケーションも行っています。

これからもよろしくお願い申し上げます。


●14歳のmix猫の女の子の保護者です。

実は今お世話になっている子の前の子(mix猫)と、理恵子先生は本当に仲良しでした。

誰にでもとりあえずお愛想のできる、今の子とは違い、亡くなった子のほうは、本当に猫らしい猫で、誰にでもなつく子ではありませんでしたが、理恵子先生には「なにより自分をすごく理解してくれる人」だと直感したようで、最初から気を許し、病気になってからも積極的に話していたようです。

調子の悪いときでも、理恵子先生に話を聞いてもらうと落ち着いてくれたのを思い出します。

その亡くなった子に一目置いていた、今の子も、理恵子先生のことは不思議に「気持ちが分かる人」と理解している様子があります。

現在家庭環境が著しく変わり(家族が増えたため)、ストレスを受けていること必須ですが、理恵子先生からお話を聞いてもらったり、フラワーレメディを処方してもらったりで、かなり効果が表れている様子で、落ち着きやすくはなっているようです。

「甘えん坊さんがお姉ちゃんになろうとして必死に頑張っているけれど、やっぱり疲れるよね・・・無理せず自分のペースでいいからね」という気持ちで接してあげていただければ・・と、理恵子先生からも言われています。

今後も彼女のケアのアドバイスをいただければと思います。有難うございます。


●5歳のMシュナウザーの男の子の保護者です。

前の子をお薬漬け&納得いかない治療を重ねて逝かせてしまったこともあり、この子は少しでも体に優しい治療をしてあげたい・・・とプレマさんにお世話になっております。

割と、家族以外の知らない人には吠えることが多い子ですが、院長先生のことも、理恵子先生のことも、うちの子は初対面から大好きです。

定期的な健診と、必要に応じてアニマル・コミュニケーションもお願いしています。当初、今の子は亡くなった子を思うあまり、ペットロスならぬブラザーロスのような状態でした。

ところが、ちゃんとお兄ちゃんの49日以降、お兄ちゃんからのお話も聞けて、その後のメンタルケアもできたことで、立ち直りも早く、なによりプレマさんにお伺いするのを楽しみにしている様子です。ぜひ今後とも宜しくお願い致します。


以上、当クリニックでのアニマル・コミュニケーションのご体験の一部をご紹介させていただきました。

「うちの子も普段どんなことを思っているか、お話を聞いてもらいたい!」

「こんな行動で困っている」「こんな行動をするようになっているけれどどうしてかが分からない」

「いつも訴えているのは分かるのに、その内容が理解できず歯がゆい思いをしている・・・」

「若いころから、気持ちのケアをしてあげて、健康にも気を使ってあげたい」

「高齢になってきたので、今後の健康のためにも心も健康であってもらいたい」

「引っ越すことになった・・・もしこの子にも何か住まいの希望があるなら聞いておきたい」

「生活が大きく変化することになった。(結婚、妊娠・出産、離別、死別、新しい子を迎える など)
この子にもストレスがかかってしまうようなので、なんとか対処してあげたい」

そんな方はぜひ当クリニックのアニマルコミュニケーション・カウンセラーである、理恵子先生まで、まずは以下のフォーマットメールにてご連絡ください。

通常、2.3日以内にご返信をさせていただきます。

アニマル・コミュニケーションのお申し込みはこちらから

皆様のご家族である、動物さんたちのお気持ちのケアのお手伝いをさせていただければ幸いです。


(イメージ画像です)


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